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今年一番の、自分の中でのヒット!

本当に小さいものだが、一番のお気に入り。しかもたった105円(税込み)
なによりも愛着が出た。

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ZEBRAのジェルボールペン、「SARASA CLIP ペールブルー0.5」!


a0009097_21365998.jpgサラサラ、なめらか。しかも、画像ではよくわからないと思いますが、<ペールブルー>という色、発色が最高!
印刷物へのメモに最適。目立ちすぎず、それなのに、地味過ぎない。黒印刷文字にメモすると栄える。

これは、決して宣伝でもアフリエイトでもありません。心からのおすすめです。お試しあれ!

※ちなみに、 大辞泉によれば、
ペール【pale】 :色彩を表す語に付いて、淡い、薄いの意を表す。

詳しくはこちらをクリック。(メーカーサイト)

ユーザーの声のページもある。
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by kata0311 | 2006-12-30 21:45 | me
日本経済新聞朝刊(2006.12.22)、「経済教室」に、東洋大学大学院経済学研究科公民連携(P/PP)専攻の根本教授の執筆が掲載されました。

一連の公共事業にみられる、偽造事件等に官民パートナーシップ手法を適用すれば、市民参加がなされ、提案意見が反映されるのみでなく役割分担、監視機能が働き、これまでの多くの失敗原因を除去出来る。先進的自治体において、市民参加を進めることから始め成功例、実績を積み波及を促すということが日本には合っているのではというような論。
利益誘導 → 地域利益の創出へ  P/PPは有効!

(新聞記事をクリックすると大きくなります)
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読売新聞朝刊(2006.12.22)に当日のレポートが掲載されました。

米国の成功例に学ぶ、地域再生・都市開発
公共サービスや都市再生における官(Public)と民(Private)の新しいパートナーシップの形を考える「日米PPPフォーラム」が、去る11月29日に東京・文京区の東洋大学井上円了ホールで開催された。東洋大学の菅野卓雄理事長、塩川正十郎総長(元財務大臣)による挨拶の後、米国におけるP/PPの歴史と実例についてのプレゼンテーション、我孫子市における日本の自治体の最新の試みに関する報告があり、次いで日本でのP/PPの可能性についてディスカッションが展開された。

[プレゼンテーション] 
(画像をクリックすると大きくなります)
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福島浩彦(我孫子市長)「新しい公共を目指して~提案型公共サービス民営化制度~」
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[パネルディスカッション]
日本におけるPPPの現状について
PPPにおける官民の役割、官・民それぞれの意識改革を
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リスク分担の妥当性
[日本で普及していくためには]
官民が参入しやすい環境づくり、採算性の低い事業の場合
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[新しい時代に向けて]

団塊世代の地域参加、専門家のネットワークを
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