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クリスマスを前に!ハッピーホリデー
毎日変化してるぅーー

12月21日
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12月22日
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12月23日
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12月24日
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12月25日
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^^;次は、元旦です。
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by kata0311 | 2005-12-25 21:14
 多摩市は、創業支援、就労支援、勤労者支援等を目的に、東永山小学校跡地で創業セミナーや相談業務等を始めます。その一環として、創業する方や創業間もない方に対して、事務や打ち合わせを行うための創業支援ブースを貸し出します。

☆ 詳細は→多摩市HP  http://www.city.tama.tokyo.jp/machi/kassei/sougyo_shien.htm 

▽ブース利用期間
平成18年2月~平成21年1月31日まで(3年間)
▽創業支援施設概要
東永山複合施設(永山3-9) 京王・小田急永山駅から徒歩10分
募集ブース数=3(面積=約10平方メートル~約18平方メートル)
※インターネット回線利用可、冷暖房設備完備
▽費用 月額10,000円~15,000円(共益費相当額)

▽募集要項の配布日・申込
12月5日(月曜)~12月26日(月曜)まで産業振興課で
(土曜・日曜日を除く8時30分~17時)
※上記日程でご都合のつかない場合はご相談ください
※利用の決定に当たっては選考があります

>興味のある方は12月26日(月)までにとりあえず、産業振興課へ一報を!
 ちなみに、私は、多摩市創業サポート市民スタッフ(経営者としての立場で)になっていますので、他スタッフとも連携とれますので、お気軽にご相談ください!
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我が国の危機。お金がない。国の借金の増大→国民一人当たりの割り当ても増大
抵抗勢力の議員、官僚はいい加減にして欲しいっ!

小泉さん、もう一踏ん張り!

日本の借金時計?!↓
http://www.takarabe-hrj.co.jp/takarabe/clock/index.htm
日本の借金は、今この瞬間も1秒 あたり 約1,078,133円 増え続けてるのだ!

借金時計って?↓
http://www.takarabe-hrj.co.jp/takarabe/clockabout.htm

人口減少元年に・・・・・何を想う?
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私の事務所のある施設横に、ランチの時間帯に、「ネオ屋台村」が登場する。
午前11:30~午後2時まで。

ちよだプラット村→
 http://www.w-tokyodo.com/neostall/village/v_chiyoda.html

それぞれ、こんな感じ( http://www.w-tokyodo.com/neostall/shop/ )で、軽トラや、ワゴン、トラックを改造して、屋台に趣向を凝らして移動してくるのだ。曜日替わりで、あちこちに出没している。東京で有名なのは、有楽町の東京国際フォーラム広場かなぁ。

エスニック料理が中心だが、その場で調理し、リーズナブルなお値段だし、会社に戻って食べることができるのが嬉しい。近所のOLさんでかなりの行列ができる。
今の季節、少々寒いのが難ではあるが・・・・

先日、勇気を出して^^; ネオ屋台初経験してみました。うまかったー!
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これは、毎週金曜日に登場する、”OmtRak”さん。オムライス屋さんだ。ふわふわ玉子。
西早稲田にある、
Le Cafe RETRO」の人気メニューらしい。早大生御用達?!

ここ、神田界隈は、オフィス街のため、コンビニが少なく(土地がない)お昼のお弁当390円と、激安競争地帯。あちこちに、ゲリラ的!?にお弁当やさんも出没する。競争が激しいので、安かろうまずかろうということはない。相乗効果で、利益も増大となっていればいいけど・・・。
でも、お弁当屋さんは皆元気だから、毎日、お気に入りの数店にとっかえひっかえ行ってみようっと。
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by kata0311 | 2005-12-21 23:59 | 首都圏
行きそびれてた、イベントにやっと行ってきた。
http://www.yokohama2005.jp/jp/
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最近、SNSの建築系コミュニティの方々の話題になっていたのだけど、会期残り1週間になり、コミュニティ上で、同類?さんたちと、それとなく、いこっかぁーみたいな雰囲気になり4人で行ってきたのです。
 一緒に行ったことも楽しかったですし、自分が、そのような分野にふれる機会はなかったので、大げさに言うとこの先の人生の方向性に大きく影響があったかも。です。

違った観点でなによりびっくりしたのは、港湾施設を、県?や市?が、そのようなイベントにそれなりの期間貸し出していることだ。れっきとした倉庫街で、機能もしていた。行政が全面協力しているという感じであった。もちろん、ここまで至るには相当な苦労があったと思う。いろいろ法規制の制約があるものだ。
一方、東京都ではこういうのが少ないと思う。さすが横浜だ!
山下公園も何度訪れてもいいですねぇ。

↓私が、さらに別な観点でとっても印象に残ったのもの
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「エンジェル・ディテクター」は、周囲の沈黙を感知すると透明のドームの中の明かりが灯るという作品。フランスで会話がとぎれたときにいう諺「天使が通る」に由来する。騒々しい都市生活に存在する沈黙の瞬間を認知することによって、公共を親密な空間に変える装置は、各地で大小さまざまなバージョンで展開されている。

これ、部屋の中に、ベンチがその装置を取り囲むようにおいてあり、係員から、「本当に静かになったときに光るんです」というような説明を受け、皆、(そうー20名くらいかな)部屋へはいる。でもダメなんですねー。皆静かにはするんですが、何人かは、ひそひそ、笑ったり、2分くらいは静かにならないんです。当然明かりは灯らない。いらいらしてきて、皆、いろんなことを考え出す。そのうち、数人、いや、数組は出て行ってしまうんです。(人間のサガですね)
絶対何か正体をみてやると思う私なんぞは、ひそひそ会話するのを睨みながら、じっと耐えてる。^^;
本当にいろんな事を考えさせられました。で、結果は、4分くらいで灯りました。写真のように。でもその後が問題!皆、堪え忍んだ人だけが、この瞬間(当然沈黙してますから灯りっぱなし)を目にしている訳なんですが、その皆は、今度は、金縛りにあったかのごとく、体が動かない、話もできない、皆、いろいろな人をきょろきょろ見たり、困った顔をしたり。係員からはなんの指示もない。たぶん、何か行動をし始めて、ひんしゅくでもかうといやだなとか考えてるんでしょう。(私もそうでした。)で、どうしたと思います???

私が、一番に腰をあげたんです。(勇気がいりました。短時間にいろんなこと考えました)。
そしたら、どこからともなく、ため息と、苦笑が、で、全員部屋から出たんです。
ふぅぅ~~。。。。天使がとおったぜぇっ!

こりゃすごい。衝撃的でした。恐るべし、「エンジェル・ディテクター」。
まさに、閉鎖的な空間で、短時間に様々な体験。何も見ず出て行ってしまう方も少なくない中、どちらにしても感じることは多い。
たぶん、この感覚は、脳みそに突き刺さった。
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by kata0311 | 2005-12-10 23:59 | 首都圏
小泉改革も仕上げモードになってきたようだ。以下の記事が出た。
これで、首長は、”シティマネーシャー”という役割に近くなり、執行責任者は副知事、副市町村長になる。まさに民間が先行している(日本では、あまり昨日していないが・・・)、CEOと職務執行役員制に近いでしょうか?
または、政治家である首長と、副補佐は、政策専門家又は、首長エージェントととの協働いう感覚かもしれない。この制度が機能すれば地方自治体の改革もスピードアップにつながるでしょう。今、現在は、一部の首長が政治力でブレークスルーでがんばっている程度ですから。

政府の地方制度調査会(諸井虔会長)は9日、総会を開き、都道府県の副知事と出納長、市町村の助役と収入役を廃止し、権限を強化した新たな副知事・副市町村長制を創設することや、教育委員会と農業委員会の設置を自治体の選択制にすることなどを盛り込んだ答申を決定する。
 同日中に小泉純一郎首相に答申を手渡す。来年の通常国会に地方自治法改正案を提出する予定。ただ教育委と農業委の選択制については文部科学、農水両省が反発しており、今後の課題として残りそうだ。
 答申では、新たな副知事・副市町村長制は、地方分権の受け皿として自治体の政策実行能力を高めるため、首長は政策決定に専念する一方、首長の補佐役だった副知事らが政策執行の権限と責任を負う仕組み。定数は条例で定める。
(共同通信) - 12月9日

首相の諮問機関、第28次地方制度調査会(会長・諸井虔太平洋セメント相談役)は9日午前、総会を開き、知事ら自治体の首長を補佐する都道府県の出納長と市町村の収入役を廃止することを柱とする答申をまとめた。同時に市町村の助役の名称は「副市町村長」に改め、ナンバー2の副知事と助役の権限と責任を強化して行政を執行する新たな枠組みに移行させる。
 同日午後に小泉純一郎首相に提出する。総務省は来年の通常国会に地方自治法改正案を提出し、早期施行を目指す。
(時事通信) - 12月9日
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この分野は、急速に不可欠な分野になります。

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東洋大学大学院経済学研究科公民連携専攻開設
2006年4月、東京大手町に、日本ではじめての公民連携を学ぶ社会人大学院(修士課程)が誕生します。「官から民へ」という大きな流れの中で、官民双方に精通し社会の現場で具体的な問題の解決にまい進できる人材を育成することを目的にしています。

公民連携とは? 官民が役割分担して行う事業(指定管理者、PFI、民営化、公有地・公有建物活用、都市再生、地域再生、まちおこし、むらおこし、商店街再生、地場産業振興、観光集客、地場企業再生)

対象は?    主な対象は実務経験を有する社会人
修了年限は? 原則2年間ですが、1年間での修了も可能
場所は?   
  平日は千代田区大手町「新大手町ビル」のサテライト
  土曜日は文京区白山キャンパス

本専攻では、より実践的で充実した研究・教育を展開するために、公民連携分野に先駆的に取り組んでいる日本政策投資銀行、およびアメリカに本拠を有する世界最大の都市開発系シンクタンクUrban Land Instituteと調査研究に関する友好協定を締結しています。

入試相談会
第1回 12月12日(月)  18:30~19:30
第2回 12月16日(金)  18:30~19:30
場所 東洋大学 大手町サテライト
http://www.toyo.ac.jp/economy/2ootemachi.htm

大学院HP
http://www.toyo.ac.jp/economy/ppptop.html
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